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Wedding Planner

遠藤 佳奈子

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伝統と個性。洗練された都会的ウェディング

立命館大学卒業後、大手ウェディング会社入社。2009年、時代に先駆けてフリーランスウェディングプランナーをスタートし、2010年1月にはウェディングラボを設立。
「伝統は守りつつもアレンジするのだ。自分たちのやり方で。」をコンセプトに、上質なフォーマルと遊び心のバランスのとれた、都会的ウェディングを提案している。
舞台芸術と音楽を愛する一家に育った感性から“舞台の演出家のように”ウェディングを創ることがモットー。「参加くださったすべての方が、帰り道、特別な気持ちで満たされて欲しい。」

仕事に対する情熱

ABOUT

東京大人ウェディング

時にクラシック、時に華やかなDJパーティー。フォーマルな着席からカジュアルな立食まで、どんなスタイルでも品を欠かないのが遠藤の手腕。様々な価値観や背景、スタイルを持つカップルに合わせ、会場やスタイルを提案し創り上げるウェディングは、上質なおもてなしやマナーを守りながら、二人の思いや個性を絶妙のバランスで表現している。特に大人たちから強い支持を集める他、ラグジュアリーホテルやレストランなど、企業からも指名を受けている。

空気を読み、空気をつくるプランナー

ある媒体がこう紹介した。“空気を読み、空気をつくるプランナー”
進行や装飾を考えるときは、二人だけでなく会場の個性や環境、ゲストのキャラクター、視線や気持ちの移り変わりなどあらゆる要素を考え、“映える”美しい世界を作ることだけでなく、心へのアプローチの仕方にこだわっている。居心地の良さをベースに、「何か変わった演出があったわけではないのに、気づいたら大笑いし、気づいたら拍手喝采し、気づいたら涙が溢れていた。」そんな自然と心揺さぶる瞬間をつくる。

他者満足が自己満足

普通なら「友達とは違う」を選ぶのがウェディングの傾向だが、披露宴に参加していたゲストから「今まで沢山の結婚式に参加してきたけど違った。最高の結婚式だった。」と、ある種リピーターとしての依頼を受けることも多い。
「他者満足が自己満足。ゲストの満足がお二人の満足。お二人の満足が私の満足。その思いをお二人と共有し、ウェディングをプロデュースしています。その結果ではないでしょうか。結婚式を通して、ゲストがよりお二人を知り、絆が深まることが目標です。」



過去の実績

WORKS



仕事に対する想い

MESSAGE

Wedding Planner

遠藤 佳奈子

“二人のウェディングを通して、ゲスト皆様がさらに二人のことを知り、二人を好きになるウェディング” ウェディングに招待される方は、お二人にとって、これまでもそしてこれからも、とても大切な方々と思います。だからウェディングという最良の機会を通して、お二人と大切な方々との結びつきが、さらに深くなってほしいと思っています。 だから私は、どちらかというと、ゲストにフォーカスしているところが大きいです。それはゲストが心底喜んでくださることが、お二人の喜びにつながると思っているからです。